FreshkeepTM方式とは、ボトルワインをコルクの抜栓から一杯ごとの抽出、そして最後の一滴まで酸化させない特許技術です。

一般的なワインサーバーを使用すると、抜栓の際に酸素がボトルに入り込み、ワインが酸化して味と香りが落ちてしまいます。
WHYNOTが使用しているFreshkeepTM保存方式(特許取得済)は抜栓の際にボトルに窒素(N2)を注入することによって、酸素(O2)が入り込むことが無く、またワインをグラスに一杯ずつ出してもボトル内に一切酸素が入り込むことを防ぎます。
これにより、抜栓後も半永久的に新鮮なグラスワインの提供が可能となります。
| |
酸素のない空間でコルクを抜き、「プラグ」に付け替えます。
特許技術を施した専用のコルクチェンジャーを使う抜栓方法で、外気からの酸素を完全にシャットアウト! |
|
| |
窒素を注入しながらワインをグラスに注ぎます ワインを抽出するシューターには、常時窒素を供給。ボトル内のワインを窒素と交換しながら抽出を行うため、ボトルに残ったワインも酸化は始まりません。 |
|