エンドユーザーは常に多くの種類のグラスワインから飲みたいものを選びたいと思っています。 WHYNOTがあれば、グラスワイン数は廃棄リスクなく増やすことができ、エンドユーザーの思いに応えることができます。
「味見が出来るので、スタッフ全員が自分の言葉で自信を持ってお客様にお勧めするようになり、お客様との会話が増えました。また、あまりワインに詳しくないお客様からも、一杯なら…とオーダーを頂けるようになりました。」 (東京:ホテル)